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3

高圧設備用広帯域CTに対応したディジタルリレーの開発

金山 哲也; 川崎 好博; 細谷 康二; 藤田 好人; 興津 俊幸; 白砂 浩章; 大川 比佐郎; 炭谷 憲作; 山口 浩史

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7

頸部内頸動脈狭窄症に対するステント留置術の治療成績

津浦 光晴; 寺田 友昭; 松本 博之; 増尾 修; 板倉 徹; 兵谷 源八; 亀井 一郎; 中村 善也; 森脇 宏; 林 靖二

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8

頸部内頸動脈狭窄症に対するステント留置術

増尾 修; 寺田 友昭; 中村 善也; 津浦 光晴; 松本 博之; 津本 智幸; 山家 弘雄; 森脇 宏; 西口 孝; 木戸 拓平; 板倉 徹

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9

頸部内頸動脈狭窄症に対するステント留置術

増尾 修; 寺田 友昭; 中村 善也; 津浦 光晴; 松本 博之; 津本 智幸; 山家 弘雄; 森脇 宏; 西口 孝; 木戸 拓平; 板倉 徹
2005-01-01

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10

頸部内頸動脈ステント留置術

松本 康史; 江面 正幸; 近藤 竜史; 木村 尚人; 高橋 明

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11

頸動脈ステント留置術におけるdistal balloon protection systemのpitfall

黒岩 輝壮; 坂井 信幸; 坂口 学; 坂井 千秋; 石原 秀行; 森實 飛鳥; 矢野 達也; 中尾 哲; 菊池 晴彦

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12

頸動脈ステント留置術におけるdistal balloon protection systemのpitfall

黒岩 輝壮; 坂井 信幸; 坂口 学; 坂井 千秋; 石原 秀行; 森實 飛鳥; 矢野 達也; 中尾 哲; 菊池 晴彦
2005-01-01

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13

頸動脈ステントに対する新しいdistal protection system

入江 恵子; 根来 眞; 早川 基治; 林 純一; 神野 哲夫

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14

頸動脈ステントに対する新しいdistal protection system

入江 恵子; 根来 眞; 早川 基治; 林 純一; 神野 哲夫
2004-01-01

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15

電気盤火災に関する実証試験

池田 大二郎; 正木 嘉一; 奈良間 雄; 牛島 厚二; 加賀谷 弘幸; 角谷 核二郎
2009-01-01

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21

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (63年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1989 (1989) No. 36  pp.219-222

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22

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (62年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1988 (1988) No. 35  pp.232-235

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23

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (61年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1987 (1987) No. 34  pp.211-214

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24

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (2007年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 2008 (2008) No. 55  pp.200-205

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25

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (2006年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 2007 (2007) No. 54  pp.206-210

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26

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (2005年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 2006 (2006) No. 53  pp.179-182

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27

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (2002年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 2003 (2003) No. 50  pp.206-208

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28

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (2001年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 2002 (2002) No. 49  pp.135-141

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29

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (2000年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 2001 (2001) No. 48  pp.195-199

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30

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1999年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 2000 (2000) No. 47  pp.183-186

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31

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1998年度)

関東東山病害虫研究会報;  Vol. 1999 (1999) No. 46  pp.163-167

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32

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1996年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1997 (1997) No. 44  pp.319-322

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33

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1994年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1995 (1995) No. 42  pp.307-311

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35

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1992年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1993 (1993) No. 40  pp.319-323

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36

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1991年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1992 (1992) No. 39  pp.315-319

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37

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1990年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1991 (1991) No. 38  pp.281-285

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38

関東東山地区に新たに発生が確認された病害虫 (1989年度)

関東東山病害虫研究会年報;  Vol. 1990 (1990) No. 37  pp.261-266

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44

進行性脳卒中を呈した頚動脈狭窄に対しステント留置術を施行した3症例

布施 孝久; 渡辺 賢一; 市橋 鋭一; 大野 正弘; 神谷 健; 小山 英樹

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46

薬物誘起性肝障害の発現とグルタチオン−S−転移酵素の遺伝子型との関係に関する検討

岡田 蘭; 田島 朋知; 前田 和哉; 楠原 洋之; 池田 敏彦; 杉山 雄一
2009-01-01

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49

第二世代ディジタル配電用変電所 保護制御ユニットの開発

井口 文明; 林 秀幸; 竹内 元浩; 城戸 三安; 小林 崇; 柳岡 淳

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50

第二世代ディジタル配電用変電所 保護制御ユニットの開発

井口 文明; 林 秀幸; 竹内 元浩; 城戸 三安; 小林 崇; 柳岡 淳
2010-01-01

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51

第14回日本心臓血管外科学会学術総会プログラム III

日本心臓血管外科学会雑誌;  Vol. 14 (1984) No. 3  pp.135-138

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52

第14回日本心臓血管外科学会学術総会プログラム II

日本心臓血管外科学会雑誌;  Vol. 14 (1984) No. 2  pp.63-68

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55

環境防護を目的とした標準動植物の線量換算係数の試算

黒澤 直弘; 龍福 進; 高橋 知之; 川口 勇生; 内田 滋夫
2010-01-01

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56

環境対策の在り方

新井 辰弥; 八木田 浩史
2010-01-01

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58

特別企画

日本心臓血管外科学会雑誌;  Vol. 33 (2004) No. Supplement  pp.131-132

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59

無症候性頸部内頸動脈狭窄症に対するステント留置術

増尾 修; 寺田 友昭; 中村 善也; 津浦 光晴; 松本 博之; 津本 智幸; 山家 弘雄; 森脇 宏; 西口 孝; 木戸 拓平; 板倉 徹

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63

沸騰硝酸中のステンレス鋼製管材へのカソード防食効果の検討

上野 文義; *山本 正弘; 加藤 千明; 垂井 宏文; 蝦名 哲成; 下川原 茂; 加納 洋一
2010-01-01

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64

沸騰硝酸中でのステンレス鋼のカソード防食法の検討

内山 洋平; 加藤 千明; 上野 文義; 山本 正弘; 蝦名 哲成; 下川原 茂; 加納 洋一
2009-01-01

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66

椎骨動脈起始部狭窄に対する経皮的血管形成術で生じた塞栓子の検出

野中 裕康; 村尾 健一; 菊池 隆幸; 綾部 純一; 森本 将史; 林 克彦; 高橋 淳; 飯原 弘二; 宮本 享

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67

椎骨動脈起始部狭窄に対する経皮的血管形成術で生じた塞栓子の検出

野中 裕康; 村尾 健一; 菊池 隆幸; 綾部 純一; 森本 将史; 林 克彦; 高橋 淳; 飯原 弘二; 宮本 享
2006-01-01

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68

東京都内湾の底層水域環境と底生動物との関係

木村 賢史; 西村 修; 川井 利雄; 稲森 悠平; 秋山 章男; 須藤 隆一
1997-01-01

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69

東京における水環境の化学物質モニタリング

佐々木 裕子; 森田 一夫; 和田 照美
1995-01-01

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75

放射線誘起表面活性(RISA)隙間腐食抑制効果に及ぼす酸化被膜種類の影響

嘉村 明彦; 波津久 達也; 元田 慎一; 賞雅 寛而; 植松 進; 古谷 正裕
2008-01-01

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77

招請講演

蘇生: 日本蘇生学会雑誌;  Vol. 26 (2007) No. 3  pp.157-158

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79
83

布製防雪柵の堆雪機能比較試験

宍戸 真也; 小川 直仁; 荒木 啓司
2010-01-01

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84

布団籠工の表層におけるシダ群落の成立とその要因について

黒田 有寿茂; 石田 弘明; 岩切 康二; 服部 保
2009-01-01

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86

布団籠工の表層におけるシダ群落の成立とその要因について

黒田 有寿茂; 石田 弘明; 岩切 康二; 服部 保
2009-01-01

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94

大動脈上部動脈狭窄症に対するstenting

西 正吾; 木下 裕介; 泉 健太郎; 深堀 晋; 増田 智広; 浅野目 晃

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95

大動脈上部動脈狭窄症に対するstenting

西 正吾; 木下 裕介; 泉 健太郎; 深堀 晋; 増田 智広; 浅野目 晃
2009-01-01

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96

変化する鳥獣保護法と被害防止計画

川副 祐樹; 高柳 敦; 川村 誠
2009-01-01

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98

在来種「大浜大豆」からの優良系統選抜

廣田 実央; 吉秋 斎; 野村 央文; 橋本 良一
2011-01-01

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101

固体高分子型燃料電池用炭素被覆ステンレス製セパレータの開発とその発電特性

植田 雅巳; 森 陽一; 橋本 勝; 山室 成樹; 棚瀬 繁雄; 青井 芳史; 岩佐 美喜男; 境 哲男

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103

名勝としての「展望地点」の保護に関する研究

上村 さつき; 黒田 乃生; 羽生 冬佳
2010-01-01

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104

同一施設におけるCEAとCASの治療成績の比較

舟木 健史; 吉田 和道; 土井 健人; 蔵本 要二; 土井 大輔; 押本 剛; 鳴海 治; 沈 正樹; 山形 専; 光藤 和明

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111

医療放射線と放射線教育

續 輝久; *甲斐 倫明
2008-01-01

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115

分子マーカーによるオオタカの個体・産地識別の可能性

河原 孝行; 高木 義栄; 北村 尚士; 遠藤 孝一; 工藤 琢磨
2007-01-01

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116

円偏光板を使用したVAモードにおける保護フィルムの影響

奥出 修平; 廣田 光仁; 堀 登志彦; 荒川 公平
2007-01-01

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122
123

保護リレー整定・協調支援システムの開発

亀田 秀之; 上村 敏; 内川 祐貴; 中島 高幸
2010-01-01

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125

保護マットの貫入保護性能についての考察

清水 昭二; 狩野 真吾; 近藤 三樹郎; 増渕 光亮; 渡部 直人
2008-01-01

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126

人工心肺後肺障害の研究―人工心肺中低頻度呼吸の肺保護効果

井村 肇; Ascione Raimondo; Suleiman Saadeh; 落 雅美; Angelini Gianni D.; 清水 一雄

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128

中性子・光子同時計測用可搬型放射線モニタDARWIN-Pの開発

佐藤 達彦; 佐藤 大樹; 遠藤 章; 執行 信寛
2009-01-01

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130

ランチョンセミナー8

脳卒中;  Vol. 28 (2006) No. 1  pp.112a-112a

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131

ランチョンセミナー6

脳卒中;  Vol. 26 (2004) No. 1  pp.160-160

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133

ランチョンセミナー19

脳卒中;  Vol. 26 (2004) No. 1  pp.173-173

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141

ニホンジカよるゲート侵入防御試験

田戸 裕之; 小枝 登; 細井 栄嗣
2008-01-01

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145

タイの河川氾濫地帯に見られる浮稲の生長特性の現地調査(予報)

道山 弘康; 平野 達也; ベカスット パナダ; ズンソンティポーン シリポーン; 近藤 歩; 磯井 俊行; 坂 齊
2007-01-01

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146

セメント鉱山における雪崩ソフト対策事例

池田 慎二; 渡辺 伸一; 会田 健太郎
2007-01-01

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149

シキミタマバエのゴールにおける共生菌相の動態

小舟 瞬; 窪野 高徳; 升屋 勇人; 梶村 恒
2007-01-01

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152

ケヤキ人工林の崩壊防止機能

神田 誠也; 北原 曜; 小野 裕
2011-01-01

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153

グリア細胞の性質と機能

森田 光洋; 工藤 佳久
1999-01-01

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154

クリッピング後再発脳動脈瘤の手術

佐々木 雄彦; 大里 俊明; 早瀬 一幸; 上山 憲司; 渡部 寿一; 中村 博彦

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155

クリッピング後再発脳動脈瘤の手術

佐々木 雄彦; 大里 俊明; 早瀬 一幸; 上山 憲司; 渡部 寿一; 中村 博彦
2007-01-01

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161
164

アクティブニーボルスターによる乗員下肢の損傷低減制御

加藤 誠; 西村 秀和; 下郷 太郎; Sergey Purtsezov; Walter Pilkey; Jeff Crandall
2007-01-01

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165
166

りん酸塩電解液による陽極酸化処理を施した各種マグネシウム合金の防食機構

村上 浩二; 日野 実; 仲井 清眞; 小林 千悟; 西條 充司; 金谷 輝人
2009-01-01

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167

せっそう病に対するエゾイワナの母仔免疫

河原 栄二郎; 稲荷森 輝明; 浦野 謙; 野村 節三; 高橋 幸則

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169

Wallstent RPを用いた頸動脈ステント

奥村 浩隆; 寺田 友昭; 中村 善也; 新谷 亜紀; 松田 芳和; 長久 功; 松本 博之; 増尾 修; 津本 智幸; 山家 弘雄; 大浦 義典; 板倉 徹; 大島 幸亮; 小林 博雄

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170

The toxicological implications of persistent perfluorinated compounds in the environment

Andrew B. Lindstrom; Mark J. Strynar; Shoji Nakayama; XiBiao Ye; Sissy E. Petropoulou; Amy D. Delinsky; Larry Helfant; Jerry Varns
2007-01-01

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171

The Top Runner policy concept: Pass it down?

Nordqvist, Joakim

In the 1990s, Japanese energy regulators were concerned by the fact that new generations of energy using appliances and products no longer displayed successive use-phase energy efficiency improvements, such as those that characterised product development in Japan after the 1970s oil crises. Therefor...

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172

The Anamnestic Neutralizing Antibody Response Is Critical for Protection of Mice from Challenge following Vaccination with a Plasmid Encoding the Japanese Encephalitis Virus Premembrane and Envelope Genes

Kurane, Ichiro; Konishi, Eiji; Khin-Sane-Win; Yamaoka, Masaoki; Takada, Kazuo; Mason, Peter W.

For Japanese encephalitis (JE), we previously reported that recombinant vaccine-induced protection from disease does not prevent challenge virus replication in mice. Moreover, DNA vaccines for JE can provide protection from high challenge doses in the absence of detectable prechallenge neutralizing ...

DRIVER (Japanese)

175

Quality dependent variable collision protection for OFDMA CSI feedback

金子 めぐみ; 林 和則; ポポフスキー ペーター; 四方 博之; 酒井 英昭
2009-01-01

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176

Protective Mechanisms Induced by a Japanese Encephalitis Virus DNA Vaccine: Requirement for Antibody but Not CD8+ Cytotoxic T-Cell Responses

Tao, Mi-Hua; Pan, Chien-Hsiung; Huang, Hui-Wen; Chen, Hsin-Wei

We have previously shown that a plasmid (pE) encoding the Japanese encephalitis virus (JEV) envelope (E) protein conferred a high level of protection against a lethal viral challenge. In the present study, we used adoptive transfer experiments and gene knockout mice to demonstrate that the DNA-induc...

DRIVER (Japanese)

178

Physics of Electrical Discharges is a Profound and an Extensive World

電気学会論文誌A(基礎・材料・共通部門誌);  Vol. 125 (2005) No. 1  pp.11-12

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179

Perfluorinated Compounds in an entire drainage basin in North Carolina, USA

Shoji Nakayama; Mark Strynar; Laurence Helfant; Peter Egeghy; Xibiao Ye; Andrew Lindstrom
2007-01-01

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182

Longitudinal Mercury Monitoring within the Japanese and Korean Communities (United States): Implications for Exposure Determination and Public Health Protection

Tsuchiya, Ami; Hinners, Thomas A.; Krogstad, Finn; White, Jim W.; Burbacher, Thomas M.; Faustman, Elaine M.; Mariën, Koenraad

DRIVER (Japanese)

187

II-2. 竹束製の隠れ場所設置による漁場保護技術

加藤 惣一郞; 金子 昇平; 藍 憲一郎
2010-01-01

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189

Human Exposure to Persistent Perfluorinated Compounds

Andrew B. Lindstrom; Mark J. Strynar; Shoji F. Nakayama; Amy D. Delinsky; Larry McMillian
2009-01-01

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192

Evaluation of Chimeric Japanese Encephalitis and Dengue Viruses for Use in Diagnostic Plaque Reduction Neutralization Tests▿

Johnson, Barbara W.; Kosoy, Olga; Hunsperger, Elizabeth; Beltran, Manuela; Delorey, Mark; Guirakhoo, Farshad; Monath, Thomas

The plaque reduction neutralization test (PRNT) is a specific serological test used to identify and confirm arbovirus infection in diagnostic laboratories and monitor immunological protection in vaccine recipients. Wild-type (wt) viruses used in the PRNT may be difficult to grow and plaque titrate, ...

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193

Effekte des If-Kanal-Inhibitors Ivabradin auf humanes atriales Myokard im Vergleich zum β-Blocker Metoprolol

Leder, Marc-Christian

Der Zusammenhang zwischen einer erhöhten Herzfrequenz (HF) und kardialer Morbiditäten und Mortalität ist belegt. Durch die Entwicklung der If-Inhibitoren ergibt sich eine Möglichkeit, zur direkten Einflußnahme auf die HF. Mit Ivabradin (Iva) ist seit 2005 der erste Vertreter dieser Substanzklasse au...

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194

Diversification de la production : culture de palourdes sur estran, résultats années 84-85 Diversification of production : clam culture on foreshore, results years 84-85

Goulletquer Philippe; Prou Jean; Heral Maurice

Following the development of net protection techniques (1980), Japanese clam Ruditapes philippinarum farms develop in the ponds of Charente-Maritime. The county production for 1984 is about 100 tonnes, for a turnover of 4.5 Million Francs. To this day, farmers cultivating clams in ponds over a full ...

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195

DNA鎖切断効率を利用する布のUV-A防御指標APEの提案

佐々木 政子; 塩原 みゆき; 竹下 秀; 齊藤 昌子
2009-01-01

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196

Cross-Protection Between Group B Arboviruses: Resistance in Mice to Japanese B Encephalitis and St. Louis Encephalitis Viruses Induced by Dengue Virus Immunization

Tarr, G. Crissman; Hammon, William McD.

Albino Swiss mice, immunized with any of several types and strains of dengue viruses, were afforded substantial protection against peripheral Japanese B encephalitis or St. Louis encephalitis virus challenge. Dengue-2 (New Guinea “C”)-immunized mice showed, 10 and 20 weeks after immunization, undimi...

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197

Challenges of Flood Management in Taihu Lake Basin

Jin Ke; Ali Chavoshian; 竹内 邦良
2009-01-01

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198

Carotid Endarterectomyの技量の継承と成績

中嶋 千也; 大西 英之; 垰本 勝司; 久我 純弘; 市岡 従道; 兒玉 裕司; 久保田 尚; 富永 貴志; 林 真人; 廣瀬 智史

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200

Bowl型分子キャビティを活用したS-ニトロソチオールおよび関連化合物の反応性の解明

後藤 敬; 青木 洋平; 吉川 修平; 三崎 朋子; 阿部 憲明; 佐瀬 祥平
2009-01-01

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203

A-II-35 心筋保護法の臨床の実際

砂盛 誠; Takao Okamura; Jun Amano; Yuji Matsunaga; Toshifumi Suzuki; Akio Suzuki

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204

A-II-34 A-C Bypass,弁膜疾患術後の血清酵素活性値の変動よりみた3種心筋保護法の比較検討

岡田 昌義; Shozo Matsuda; Kazunori Shio; Keikichi Nishida; Yoshiaki Hamaoka; Shuichi Kozawa; Tsutomu Shida; Masayuki Matsumori; Kazuo Nakamura

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206

A-II-2 Techniques and Results of Intraoperative Myocardial Protection by Means of Antegrade and Retrograde Perfusion Cooling Method

Tosiaki Kawakami; Hiroshi Takahashi; Koichi Kawasaki; Hiroshi Edasawa; Toshikazu Tachiki; Mikio Kawabata; Junichiro Takahashi; Hiromi Matsukura; Osamu Matsunami; Keishu Yasuda; Keisuke Sakai; Tatsuzo Tanabe

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207

A Japanese Encephalitis Virus Peptide Present on Johnson Grass Mosaic Virus-Like Particles Induces Virus-Neutralizing Antibodies and Protects Mice against Lethal Challenge

Saini, Manisha; Vrati, Sudhanshu

Protection against Japanese encephalitis virus (JEV) is antibody dependent, and neutralizing antibodies alone are sufficient to impart protection. Thus, we are aiming to develop a peptide-based vaccine against JEV by identifying JEV peptide sequences that could induce virus-neutralizing antibodies. ...

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210

1990年度日本農芸化学大会特別講演会

日本農芸化学会誌;  Vol. 64 (1990) No. 3  pp.839-840

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